明日も暮らす。

明日も暮らす。

シンプルで暮らしやすい生活を目指しています。 2013年に娘を、2016年に息子を出産した2児の母。東京近郊在住です。 大学院修了後、教育関係の仕事に就いていましたが、現在は専業主婦です。

『気質タイプ別育て方』の本。傷つきながら読んだけど、収穫もありました【はてな読書会】

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おはようございます。

梅つま子です。

 

最近仲良くさせていただいている、あえかさんが企画された読書サークル、

その名も「はてな読書会」。

「課題図書を決めて、メンバーはそれを決められた期間内に読み、その感想をブログに書く」

という企画です。

つまり、通常の「決められた本を読み、どこかに集まってそれぞれの感想を述べたりディスカッションする」といった読書会をブログ上でやりましょう!というもの。

ブログで読書サークル、始めます! - Hjertelig velkommen!

 

いろんな方が参加されて、ブログに報告を挙げられています。

★「手のかからない子」を育てているママさんほど要注意。【はてな読書会】第二回課題図書感想♪ - はやぶさCOFFEE

★【はてな読書会】第二回課題図書『0歳から6歳までは生まれながらの「気質タイプ別育て方」でラクになる!』感想 - foto bambini

★これでいいの 自分を好きになって。「気質タイプ別育て方」【はてな読書会第2回】 - Hjertelig velkommen!

★第2回 はてな読書会 生まれながらの気質タイプ別育て方でラクになる 感想 - nishiko's kitchen

★生まれながらの気質 | ほっと一息*tea time*

気質を知って個性を伸ばそう!『生まれながらの「気質タイプ別育て方」でラクになる!』【はてな読書会】 - りんごの時間。

私の場合、本を読むのは好きですが、

なかなか決まったペースで、というのは難しいのが現状。

自分だけで、気の向くままに本を読んでいます。

誰かと感想を共有できたら嬉しいけど、そういうことは今あまりなくて、ゼミみたいで懐かしい!

なので、この企画にとても惹かれていました。

上述のあえかさんによると、

・今回の本気になるから読んでブログに書いてみよう
・記事を書くほどでもないけど感想をコメントしてみよう
・既に読んでブログに書いたことがあるからお知らせしとこう
・本は読んでないけど感想ブログがおもしろかったからコメントしよう
こんな感じのゆるい参加でも、していただけたら泣いて喜びます!!。゚(゚´Д`゚)゚。

とのことで!

 

ありがたく参加させていただくことにしました!

(もうすでに第3回の本が出てますが、第2回の本です。

いつでもOKとのことでしたので…お言葉に甘えました!^^) 

 

第2回の課題図書になっていたこちらの本を買ってみました。

 

by カエレバ

 

『0歳から6歳までは 生まれながらの「気質タイプ別育て方」でラクになる!』

この本によると、子どもの気質には5つのタイプがあるんだそうで。

その5つとは、こちら。

①エンジェルタイプ

愛嬌たっぷりで人気者だけど、のんびり屋

②テキストタイプ

知的で優等生だけど、ませていて理屈っぽい

③アクティブタイプ

好奇心旺盛で行動派だけど、落ち着きがない

④デリケートタイプ

感受性豊かでやさしいけど、引っ込み思案

⑤ネガティブタイプ

粘り強く努力家だけど、こだわりが強い

 

子どものタイプを知り、

そのタイプに合った育て方をすることで、

子育てはぐんと楽になるを!

という、大変魅力的な本でした。

 

本の前半で、チェックリストを使って子どもの気質タイプを理解し、

後半では、その子どもの気質タイプの特徴や育て方のコツを理解しよう、

という構成です。

 

早速、チェックリスト(p.10-14)を使って、気質タイプの判定からやってみました。

 

息子の場合。

エンジェルタイプ…4つ

□赤ちゃんのときは一日中でも寝ているときがある

□起きているときは機嫌がよく、オムツがぬれていても泣かないことがある

□いつも笑顔で愛嬌があり、人見知りをしない

□のんびり屋で、ぼーっとしていることが多い

 

デリケートタイプ…1つ

□包み込むように抱きしめてあげると、落ち着いて泣きやむ

 

でした。

 

息子は、

ちょっとデリケートなところもあるエンジェルタイプ。

繊細な天使だった。

そんな感じだろうなと思っていたら、そのとおりだった。

わかりやすきわが息子。

 

もちもちボディが「おもちの妖精」みたいだと思っていたけど、

やっぱりそうだったか。(違う)

 

いやいや、でも。

1歳7ヶ月の息子を適切に判断するのは、このチェックリストの項目だけでは難しかったです。

 

たとえば、

「言い訳や嘘、告げ口をすることが多い(テキストタイプ)」という項目。

…まだおしゃべりしないからわからないしな。

「高いところに上ったり、何にでも触りたがって目が離せない(アクティブタイプ)」。

…1歳ごろの子はおおむね、そんな傾向もありそうだな。

(後者の項目は、息子もあてはまりそうな?

でも、「何にでも」という感じではないので、チェックしませんでした。)

 

というわけで、若干、判断に迷うところもありました。

1歳の今の発達段階での行動ではわからないこともあるけど、

今の性質から、2,3歳になった息子の性格を推し量ってみる、

ってことですかね。

 

息子は穏やかなほうだと思われるから、

「お友達を押したり、叩いたりすることがある(アクティブタイプ)」は、

息子がそうなっているのは想像がつかない。

でも「絶対アクティブタイプの側面はない!」とも言い切れないわけで…。

イヤイヤ期あたりに開眼するかもしれないし。

 

本のタイトルには、「0歳から6歳まで」とあるけれども、

ひとつのチェックリストで、 「0歳から6歳まで」の子の気質タイプを判別するのは、

ちょっと難しい、と思ったことを付け加えておきます。

 

娘の場合。

4歳娘。

これが一筋縄ではいかなかった。

 

エンジェルタイプ…1つ

□いろいろと目移りし、一つのことに集中できない

 

テキストタイプ…1つ

□おしゃべり好きで、口が立って生意気

 

アクティブタイプ…1つ

□すぐにお母さんに甘えてくる

 

デリケートタイプ…1つ

□包み込むように抱きしめてあげると、落ち着いて泣きやむ

 

ネガティブタイプ…1つ

□人見知りが激しく、お父さんに抱っこされるのすら嫌がることがある

 

 

おいいっ!!!!

ぜんぶの気質から、ひとつずつやないかーい!

The ビュッフェスタイルーーーー!

謎のつまみ食いー!!

 

そして、なんか…この項目たち…。

「一つのことに集中できない」

「口が立って生意気」

「すぐに甘えてくる」

 

これは…。

 

私は、わが子の気質を調べようとしているんですか?

それとも、わが子をディスっているんですか…?

 

なんか暗くなってしまい、

一回私は、ここでぱたりと本を閉じたんです。

ちょっと傷つきました。(傷つきやすくてすみません…)

 

できれば、ポジティブな表現でチェックできたら嬉しかった。

たとえばこんな風に。

 

□いろいろと目移りし、一つのことに集中できない
→いろんな物事の面白さを短時間で感じ取り、すぐ楽しむことができる

 

□おしゃべり好きで、口が立って生意気
→言葉の習得が早く、大人を説得しようとする気概がある


□すぐにお母さんに甘えてくる
→母親に心から気を許している

 

これじゃわかりにくいかしら。

まあ、わかりにくいかもしれない。

 

あ、気質チェックは、別にばらけてもいいそうです。

著者もこのように述べています。

5つのタイプは、はっきりと分かれず、複数にまたがる子も少なくありません。

この場合は、最も多く印のついたタイプが強く出ている気質で、

その他の気質は部分的に持ち合わせていると考えればいいでしょう。

(p.15)

 

でも、えっと。

ぜんぶにひとつずつ出ている場合は…?!

 

…。

 

わからないのですが、ここに出てくる項目から類推して判断するに、

アクティブがベースで、ネガティブが次に強いかな…。

と考えます。彼女といちばん長い間一緒にいる母親としての判断。

 

なので、とりあえずのところはこうします。

娘は、ネガティブが強いアクティブタイプ。

慎重だけど、行動派。

どんなだ。笑

 

ちなみに、娘を0歳児時代からよく知る保育園の先生にこの本を紹介し、

「気質タイプというのがあって、おそらく娘はアクティブとネガティブです」と説明したところ、

食い気味に「わかる」と言われました…!!!涙!

 

そうだ、自分の気質もチェックしてみよう。

疲れてきたので、ちょっといったんわが子の気質から離れまして、

「大人向けチェックリスト」をやってみました。

いいねいいね、自分のことを知りたいよ。

自分のことだからさくさく進められます。

 

テキストタイプ…5つ

□自分のやったことが人から認められて評価を得ると嬉しい 他

 

アクティブタイプ…4つ

□新しいアイディアや、やりたいことがどんどん浮かんでくる 他

 

デリケートタイプ…2つ

□起こってもいないことを、気にすることが多い 他

 

ネガティブタイプ…1つ

□何かをやり終えてから、もっとうまくできたのではないかと考えることがある

 

エンジェルタイプ…1つ

□新しいことに興味がいき、目移りしやすい

 

あ、ばらけた。(笑)

ちょっとずつつまみ食いのビュッフェスタイルは、私の気質を受け継いだのか、娘。

 

それにしても、アクティブとテキストが断然、強いですね。

数で言うとテキストが強かったけど、どっちも同じくらい強い気がします。

アクティブ×テキスト・梅つま子。

あーなんかそんな感じするよ。

考えるよりまずは行動するくせに、人からの評価を期待しちゃうんだよね~。

知ってるー。私ってそうだ。

 

自分と子どもとの気質の相性

おさらいすると、私・息子・娘はこうなりました(ついでに夫にもやってみてもらいました)。

私→アクティブ×テキスト

息子→エンジェル

娘→アクティブ×ネガティブ

(ちなみに夫→テキストがベースだけどデリケート×ネガティブの側面も

 で、ちょっとこの表↓をご覧ください…!

 

【お母さんと子どもの気質の相性】という表です。

(本書p.31より抜粋、ハイライト着色は梅つま子によるもの)

 

子ども

エンジェル

テキスト

アクティブ

デリケート

ネガティブ

母親

エンジェル

テキスト

アクティブ

デリケート

ネガティブ

◎は、「母親が育てやすいと感じる」、

▲は、「母親が子育てに悩みやすい」を意味するそうです。

(○は説明がありませんでしたが、中間ということかな?)

 

太字が私と我が家の子どもたち、そして、赤くハイライトしたところが、我が家に当てはまるところです。

 

息子と私の気質の相性

この表によると、

エンジェルタイプの子ども(息子)というのは、

アクティブタイプの母親(私)とも、

テキストタイプの母親(私)とも、

相性がいいみたいです。

つまり、息子は私にとってそれなりに育てやすくて、

息子の子育てに、私はそれほど悩まないみたいようです(気質タイプで言えば)。

 

確かに、私は今まで息子の性質で手を焼いたことが一度もない。

(ちょっと寝なくて困った、くらいはあるけど)

だから息子のことはちょっと置いておこう。 (置いとくんかい)

 

娘と私の気質の相性 

他方のわが娘。

アクティブタイプの子ども(娘)に、

テキストタイプの母親(私)は育てにくさを感じるらしい。

さらに、ネガティブタイプ(娘)の子どもに、

アクティブタイプの母親(私)は育てにくさを感じるそうな…。

 

がーん!!

育てにくさとか!

人(本)から言われると、またショック大きい!

(ここでもう一度本を閉じる)

 

…救いはあって(また本を開く)、

■アクティブタイプの子ども(娘)と、アクティブタイプの母親(私)

■ネガティブタイプの子ども(娘)と、テキストタイプの母親(私)

 の相性はそれなりに良いみたいです。

 

自分と娘の気質の側面の中に、

相性のいい部分と、そうでない部分があるということかな?

 

具体的にどうすればいいかは、ヒントがありました。

 

私が受け取った子育てのヒント

アクティブタイプに対しては…

5つのタイプでもナンバーワンの甘えん坊ですから、

お母さんとベタベタくっついたり、

スキンシップをしたがる期間も長く、

小学3年生を過ぎても、まだお母さんと手をつなぎたがったり、

おんぶをせがむような子が珍しくありません。(p.126)

あ、甘えん坊!

その傾向はあるとは思っていたけど、あえて言葉にしたことがなかった。

うちの娘、すごく私のことが好きです。

 

大人にしてみればイタズラに見えるような行動を繰り返しますが、

「形や手触りはどうだろう?」

「投げたらどうなるのかな?」

「水をこぼしたらどうなるかな?」

と思っているだけで、

それを自分で試しながら、多くのことを学んでいるわけです。(p.130) 

そうかも。 

しかも、体を使うことが好きなので、

まさに体を使っていろいろ実験できるスイミングは、ぴったりの習い事なんだろうな。

 

「ダメ!」と言ったら、

さらに泣き叫んで手がつけられなくなるだけだった、

という経験はありませんか?

危険が伴うことでない限りは、できるだけ自由にやらせてあげましょう。(p.132) 

ある。 泣き叫ぶことは4歳になった今、少ないけど、言い出したらてこでも聞かなくて意地になるところはある。

わかりました。やらせよう。 

 

娘が、 甘えん坊でやりたがりの面を出しているときは、受け止めて安心させる。

というのがいいのかな。

 

ネガティブタイプに対しては…

大きくなれば社会性も身につき、

不快な感情を、ある程度自分でもコントロールできるようになります。

小学生や中学生くらいまでは、なかなかそれがうまくいなかいだけ。

小さいうちは言動に問題があっても、

「不安を吐き出しているのね」と理解し、

お母さんも突き放したりしないようにしましょう。(p.188) 

うう。突き放したくなるんですけどね…。

「もう4歳なんだから」って言いたくなる、テキストタイプの私がいます。

(あれ?ネガティブ子とテキスト親の相性は悪くなかったはずでは…?)

 

表面的には他者とコミュニケーションをとるのが苦手なように見えるために、

人の先頭に立つことには向いていないように思われるかもしれませんが、

実際にリーダーなどを任せてみると、

人をまとめるセンスを発揮します。

これは、責任感を与えられることで自分の存在価値を見出し、

そこに幸福感を感じて頑張るからです。(p.190) 

確かに、意外だけど、それはそうかも。

お手伝いを楽しそうにするし。

この間も公園で知らない3歳の女の子に、ブランコの乗り方を、

それはそれは嬉しそうにレクチャーしてました。

教えたがりの、お世話したがりの側面もあるんですよね。

(このへんかな、ネガティブ子とテキスト親の相性の良さは。) 

 

人から「こうしなさい」と強制されることを嫌がりますから、

1日10分でも、お母さんが自分の思う通りに遊んでくれると、

とても楽しくて嬉しい気持ちになります。(中略)

・子どもと向かい合い、目線を合わせるように座る

・子どもが何に興味を持っているのか観察する

・子どものしたいことを一緒に楽しむ

・何かを教えようとしない

・言うことを聞かせようという考えは持たず、危険なこと意外は口を出さない(p.207)

やっぱり、強制はだめか!わかってはいたけど、やっぱりか。

1日10分じっくり向き合う…簡単なようで難しい。

 

つまり、まとめると、

娘のやりたいことに付き合い、方向付けずに見守る。

やりたいことが常にある子なので、それを応援する。

そうすればいいのかな。

 

それにしても…

甘えんぼ×母親と一緒にいたい、というダブルコンボ。

娘の体は、「ママ時間吸収ポリマー」でできてるんじゃなかろうか、

というくらい、私の時間を侵食してきます。。。

そして!家事育児の他にも(というか、他がメインだ!!)、

常にやりたいことがありまくる私。

ブログも書きたい、

ネットショッピングもしたい、

本も読みたい、

お出かけもしたい、

家の片付けもしたい…

 

娘の子育ては、私の自由時間をめぐる攻防戦だよね!!!!

 

自分のやりたいことを我慢して娘に付き合うのは、

けっこう私には修行です。

(私…我慢が利かないタイプだから…アクティブタイプだから…)

 

この本を読んで思ったこと

「育てにくい」というワードが嫌いです。

わかっちゃいたけど、娘は、聞き分けがいいとかのタイプではどうやらなさそう。

でも、「育てにくい」(本書に出てくる(p.189ほか))とか、

「生意気」(本書に出てくる(p.189ほか))とか、

「わからんちん」(私の母が言う)とか、

私は言いたくないんです。

 

そこに育てにくい子がいるのではなくて、

かかわりの持ち方が発展途上な母と子

私はそう思っています。

個人に問題を帰するのではなく、関係性のなかに問題があると考えたい。

 

上述の表【お母さんと子どもの気質の相性】に関しては、

ある組み合わせの母子は「子育てに悩みやすい」と突き放すのではなく、

じゃあどうしたらいいのか、もう少しヒントをいただきたかったです。

 

「気質タイプ」からはこぼれ落ちる、子どもの魅力もあるはず

正直に言えば、私はこの本を2回ほど投げたしたくなったし、

娘の魅力を知っているのか?と思ってイライラしました。

娘がどれだけの可能性をもっているか知ってるのかプンプン!

夫も私とも違うタイプの娘が生まれたことで、

どれだけ私は自分の生まれ育った家族を見つめなおし、

夫との関係を新たに結びなおすことができたか。

私の親ばかフィルターによるものかもしれないけど、彼女の知性も優しさも感じます。

(それが日本の学校教育で発揮されやすい種類のものかどうかは別として) 

 

とはいえ、書いたとおり、

私は自分がやりたいことが多すぎるし、

娘も私が絶対に必要。

これに気づけたのは「気質タイプ」で、娘と私のタイプを分析したからこそだと思います。

子育ての根底にあるのが、「”私の自由時間”問題」であると気づけたのは、

他にない大きな収穫でした。

 

話がずれますが。

だからこそ私は、やっぱり退職してよかった、と思ったんです。

こんなに時間が必要なんだもの。

仕事をやめるしかなかった、この選択はよかった、と私は自分の傷跡をなでたんだけど、

でもワーママとしての私がこの本を読んだなら、あまり救いが見えなかった気がする。

この時間がかかる子育てと、自分の気質を、じゃあどうしたらいいんだろう、と本をそっと閉じたままだったかもしれない。

 

魅力的な本だったからこそ、もっと先に進みたい、と思いました。

 

やりたいことがありすぎる私が退職したこと(仕事もやりたいことのひとつでした)、

この理不尽ともいえる選択をしたことはぜったいどこかで価値が発揮される。

今に見てろーーー!(誰に言ってるんだ^^;)と思っています。

 

…ちょっとまだフンガフンガ中でまとまらないレビューですが、

「フンガフンガしました」ということを、伝えたかったです。

 

↓あえかさん×フンガフンガつながりで。この記事も、考えさせられるところ満載でした!

 

今日もいい一日になりますように!

 

↓モノだけでなく、心のほうも、シンプルライフ、修行中です。 

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