明日も暮らす。

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シンプルで暮らしやすい生活を目指しています。 2013年に娘を、2016年に息子を出産した2児の母。東京近郊在住です。 大学院修了後、教育関係の仕事に就いていましたが、現在は専業主婦です。

ガストンルーガの「プローペル」は大容量リュック!「図書館専用バッグ」としてちょうどよかった!(着画あり)

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おはようございます。

梅つま子です。

 

図書館に行くと、毎回てんこもりに本を借りてきてしまう私。

そんな私にぴったりのリュックをお試しさせていただいたので、レポさせてください!^^

 

図書館に行く私の問題点

図書館は好きな場所で、子どもの絵本や私の趣味の本を借りに、たびたび通っています。

そんな私の問題点といえば、

・図書館に行くとき、本を詰め込んだバッグが重すぎる

・返すべき本を、バッグに入れ忘れてしまう

この2点!

 

いつも使っているリュックに本を詰め込んだ結果、リュックが肩に食い込み、

つま子

肩が壊れそう…

となったり、返すべき本を自宅に置き忘れて、

つま子

ああ~、貸し出し期限が切れる本を返すはずだったのに!!

となることが連発&頻発。

毎度毎度、自己嫌悪なのです。

 

しかし、解決策を見つけられないまま、この問題をもう何年も放置していたのでした…。

 

理想のバッグが見つかった!

それが、このたびお声かけいただいて、使わせていただくことになった、ガストンルーガの「プローペルなのです。

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(画像:ガストンルーガ公式サイト

 

プローペルが図書館バッグに向いている理由

この「プローペル」、図書館バッグに向いている!と思った理由は以下の4つです。

1.容量が大きい

このバッグ、とにかく容量が大きいんです。

縦42センチ x 横30センチ x マチ15センチ。

容量は18L。

町でよく見かけるアネロの口金リュックで、容量は約15Lとのこと。

[アネロ] 口金 リュック REGULAR CROSS BOTTLE AT-B0193A ブラック

↑このバッグも十分大きいけど、それよりさらに3リットルも容量が上。

プローペル」が、だいぶたくさん入るのがお分かりいただけるかと思います。

 

これが、ある日の私の返却本。大小合わせて10冊あります。

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上の本を、全部入れました。

これだけ入れてしまうと、私の普段のリュックはパンパンなのです。

ところが。

ぜんぜん、余裕過ぎます。 

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リュックの「縦42センチ」が効いていますね!

縦の長さがしっかりあるので、大型サイズの絵本も、すっぽり余裕で収まってくれる。

 

2.巾着式&カブセ式

ファスナー式だとファスナーが壊れる可能性があります。汗 

プローペル」は、口が広く開きます。

見てください!

500mlのペットボトルが、横のまま余裕で入る大きさです。

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巾着型になっている入り口なので、ヒモを絞ればOK。

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そしてカブセ式のフタ。

ちなみに、使われているのは本皮ではなく、「ビーガンレザー」(動物の皮革を使わず、本革の繊維構造を人工的に作り出した合皮)なのだそうです。

今まで、何となく、バッグは小物類は「本革がいい」と思い込んでいました。

でも、よく考えたら、図書館バッグは、別に本革である必要はないわけで。

 

ビーガンレザーなら、軽いし環境にも優しいし、本革ほど水濡れを気にしなくていい。

図書館バッグとしては、むしろ本革よりビーガンレザーのほうがいい。

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本革ではないけど、素敵な質感だと私は思いました。

フックをかけてフタを閉じたら、フックをかけて終了。

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ファスナーはどこにも使われていないので、ムキになってファスナーを引っ張って壊すこともなし。

つま子

北欧生まれのバッグだけど、「ゆったりと包む」ところは、なんとなく和の感じにも近いと思いました

 

3.不要な機能がない

「内ポケット、外ポケット」「防水」とか、要らないんです。

雨の日は図書館に行きませんし。

とにかくひとつのポケットに、本をどんどん入れていければいいのです!

  

図書館は自転車で10分くらいの距離。

そこまで長いこと背負うわけじゃないから、しっかりした肩当てが必要なわけでもない。

余計な機能がついていると、バッグは重くなっていくもの。

「要らない機能がついてない」というのも、ポイントが高いです!

 

4.室内でサマになる

読み終わった本は、リュックに入れたい。

なので、リュックは、室内では「返却ポスト」でもあるんです。

室内に置いておいたときに サマになる姿だとうれしい。

あまりアウトドア系のゴツいリュックは似合わない我が家ですが、このリュックなら、うん、いい感じです!

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室内ではこんなふうに、埃よけの箱に入れた状態で置いておこうと思います。

ここをこれからは、我が家の「図書返却ボックス」として、読み終わって返却する本はどんどん入れていこうと思います。

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図書館リュックは「用途別の専用バッグ」としよう

このように理想のバッグに出会えたので、「プローペル」を、私の図書館リュックとして専用に持つことにしました。

それは冒頭に書いたとおり、私が以下の2点の問題点を感じていたからでした。

・図書館に行くとき、本を詰め込んだバッグが重すぎる

・返すべき本を、バッグに入れ忘れてしまう

 

そして、それに加えて、以下の2点も後押しになりました。

・ほぼ毎週通う

図書館には、ほぼ毎週通うので、習い事状態(笑)。

習い事なら、専用のバッグをもつのだから、図書館通いにも専用のバッグがあっていいはず。

 

・図書館に行くためだけに出かける(スーパーや公園に寄らない)

本だけで十分に荷物が重いので、ほかの場所による余裕がないともいう。笑

 

エコバッグや、子ども用のアイテムなどを持っていく必要がないので、普段のバッグから荷物の出し入れをする必要はありません。

入れる必要があるのは、鍵とスマホとお財布くらい。

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内側の、パソコン用ポケットに入れました^^

これくらいざっくりしたポケットのほうが、入れやすく、探しやすく、取り出しやすい。

 

着画

プローペル」を、身長158センチの私が背負うとこんな感じです。

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大きさはそれなりにあるけど、マチがそこまで広がる感じではないので、スッキリです。

ちなみにこのリュック、ガストンルーガのサイトでは、メンズにもレディースにも、両方にカテゴライズされてます。

つまり男女兼用ですね!男性が持っても素敵です。

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(画像:ガストンルーガ公式サイト

パートナーと一緒に使うのもいいですね!

 

ガストンルーガのディスカウントコード

本ブログ読者の方に、15%のディスカウントコードをいただきました。

公式オンラインストアhttp://gastonluga.com)15%ディスカウントコードは、tsumako15です

★送料、返送料は無料です


現在、「秋キャンペーン」開催中で、バッグ購入者にポーチのプレゼントがあります。

私もいただいたんですが…ポーチかわいい!

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透明で、自立するので、シンプルライフ志向の方もお好きな感じだと思います。

どこに使おう、どこに使おう…と部屋を見渡して。

あ、あそこだ!いつもバラバラになってしまっていた、あのアイテム。

 

ティータイムセットをまとめました!

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食材置き場で、この子だけ異彩を放つかわいさになってしまった。笑

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本当はこうやって↓使います。笑

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(画像:ガストンルーガ公式サイト

 

つま子

これで図書館通いが一段と楽しくなりそうです

今日もいい一日になりますように!

 

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